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2011/09/26

今日、2011年9月27日20:08 は、天秤座の新月です。

【新月のデクラレーション】  楽天ブログ

潜在意識を自己説得するアファメーションの技法に
星占術のパワーと宇宙のリズム、風水の言霊を取り込んだ開運方法。

月の願い事は新月前に行ってしまうと効果はありません。準備もできるだけ新月になってから行いましょう

9月27日20:08 ~29日20:08までの48時間の間に願い事を書くと新月の効果で願いを叶えるパワーがあります。

ただし、29日10:51~13:04は、デクラレーションに適さない月のボイドタイムになります。

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ボイド時間に願い事を考えたり記入したりしたら、必ずボイドタイムが終わってから、内容に間違いがないかをチェックするようにしましょう♪ 見直して気に入らなかったら、書き直せばよいだけです

 

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新月の時間やボイドタイムは計算方法により、数分の誤差が生じる場合があります。満月の48時間内に月の星座が移動しますが、デクラレーションは満月になった瞬間の星座で行います。

新月の願い事デクラレーションの方法のまとめはこちら 

(英語を使ったり、左手で書いたりする裏ワザが満載)

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天秤座の新月に適した願い事は?

天秤座はバランスをとること調和に関係があります。美しいものや対人関にも関係がある星座です。
天秤座の新月には、こんなお願いをかなえるパワーが強力です。

★パートナーシップ関する事 (結婚、共同事業)
★バランス・調和・平和に関すること
★社交性に関すること
★交渉に関する事
★贅沢に関する事(気品・洗練・エレガンス)

体の悩みや病気は、尻部、腰、腎臓、膀胱の病気や不調にとても効果があります。
腰の美しいラインをお願いするにもぴったり

例:私は素敵な伴侶を見つけます。
例:私はバランスよく仕事と家庭を両立します。
例:私は会社でよい人間関係を築きます。
例:私は○○が△△を受け入れてくれるようにうまく説得します。
例:私は今度の休日に贅沢な時間をすごします。

■新月のデクラレーションの行い方■

●必ず、手書きで願い事を書きましょう。
●新月になる前に実行すると効力を失います。必ず新月が過ぎてから行いましょう。
●新月から8時間以内に書き終えると効果が最大。無理なら、48時間以内に
●願い事は2項目以上、10項目まで、(そのひとつには「私は、新月の願いが叶うことで幸せになります]を入れましょう)
●できます。なります。の完了形で書きましょう!
●自分主体の文を書きましょう。「私は…。」
●項目一つには、1つのお願いを書きます。
●直感が重要です。読み返してみて、しっくりきたらOK 変だと思ったら訂正を
●その星座のテーマに沿った願い事をすれば、大きな効果があります。
●天然石を持つことで、宇宙と潜在意識がつながりやすくなります。

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┏━━==============━━┓
★☆ 怒りのエネルギーの対処法      ★☆ 
┗━━==============━━┛

怒りはとても強力なエネルギーです。

軽く嘆かれた言葉、理不尽な事柄、社会の矛盾、愛情のすれ違い
生活をする上で、怒りを引き起こす出来事はこの世の中に溢れています。

相手に怒りをぶつけると、その負のエネルギーは自分に反撃してきます。
「おまえなんて、○○○になってしまえ!」とか言いますよね!?

潜在意識の法則を思い出してください。
おまえ=自分 なのです。

じゃぁ、我慢しよう!
怒りを飲み込んでしまうと、体の中に負と化したエネルギーを取り込みます。

長年つづけると、免疫力は下がりいつの間にか病気になってしまいます。

しかも、怒りのエネルギーを放出するには、自分の持っている気を多く消費するのです。

あなたが、1日100%の気を用いて仕事したり、活動しているとします。
その中から、例えばその40%を用いて、怒っている訳です。
強い怒りのエネルギーは自分の持っている気をマイナスにすることがあります。

一時的に大きな力が出るのですが、その反動は予想以上に悪く作用します。

あなたは、怒りを覚えた日にはマイナス40%の残り60%だけで生活しなければいけません。
70%を使う怒りなら、残りは30%しかありません。

そんな気のエネルギーしか残っていなければ、健康で幸せな生活はできませんよね!?

私は今はあまり怒ることがなくなりましたが、以前はとても短気だったのです。
頭の上から湯気が見えるじゃないかと思うくらいに、頭に来ることもありました。

なぜ変わったのでしょうか?
我慢もしていません。注意もしていません。

気の法則を知っただけなのです♪
ただ、気を無駄にロスすることがもったいなくなっただけです。

それから、かなり運気があがったように思います。

もし、怒りがこみ上げてくることがあったら、この話を思い出して下さいね(^O^)!

 

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2011/09/12

今宵は中秋の名月です。 満月で幸運を引きこむ方法とは?

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秋の行事といえば、お月見ですネ♪

日本では特に旧暦8月15日と旧暦9月13日に月を鑑賞します。それぞれ、「十五夜(じゅうごや)」と「十三夜(じゅうさんや)」と言います。

今年の旧暦の8月15日は、今日9月12日のことです。

毎年この時期は秋雨前線が日本列島にかかる時期なので、なかなか美しい月を見るのは難しいのですが、今年は北海道以外はチャンスがありそうです!

たとえ、雲で覆われて見えない月に思いを馳せることも、雲から月の明かりがもれるのを楽しむのも、日本の風情ですね♪ 新月・満月の日は天体の並び方に意味があるので、曇っていても見えなくても月のパワーは届くのです。

お月見の風習は縄文式時代からあったともいわれ、豊作の感謝と厄除けの意味を持っています。

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お月見とセットのように用いるのがススキですが、ススキにも深い意味があります。

ススキには厄除けの意味合いがあるのです。十五夜の夜には5本または15本のススキを飾って厄払いとして使います。

邪悪な物が近付かないようするマジックサークル(結界)の時に用いる五芒星の芒という字はススキと読みますが、5つのススキと五芒星は関連があるのでしょうか?

もう一つの名月は十三夜の月。こちらは旧暦の9月13日で、今年は10月9日です。十三夜とは新月から数えて13番目の夜の意味です。だから、15夜はほぼ満月ですが、13夜は満月ではないのですね!

さぁ、今日の開運ポイントです。

十五夜、十三夜の両方の月を同じ場所で見ることが幸運を取り入れる方法だといわれているのです。片方だけの場合には片月見と言って嫌われました。今晩に月を眺めた場所と同じ場所で来月もお月見が出来るように考えて十五夜を楽しんでくださいね♪

そして、満月の日には感謝をすることが開運の宇宙の法則なのです。


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